ひばりヶ丘眼科 ひばりヶ丘メディカルプラザ 4F てらむら眼科

「10月10日は目の愛護デー」
昭和6年に制定された「視力保存デー」をはじまりとする 「目の愛護デー」は、ふたつ並んだ10を横にすると 眉と目に見えることから10月10日とされています。 情報の約8割を目から得ているといわれる現代社会。 気になることがあっても、普段はなかなか眼科に足が向かない方も、 年に一度は目を大切にするきっかけとして、お気軽にご相談ください。

当分の間、日祝日は休診とさせていただいております。尚、土曜日午後(祝日を除く)のコンタクト診療は継続しております。
コンタクト処方、検診をご希望の患者様は平日、または土曜日に来院くださいますようお願い申し上げます。

水曜日午前、金曜日午後の診療は、日本医科大学武蔵小杉病院 浜島由希医師との2診になります。

「OCTA 導入」
患者様の肉体的負担が格段に少なく短時間で眼底の血流を描出する検査ができます。さらに、OCTAでないと診断できない病気もあり、それにより治療法も変わってくる場合があります。

「緑内障経過観察プログラム 導入」
ハンフリー自動視野計のデータを取り込み、検査データを時系列でグラフ表示し比較するソフトです。視野障害進行の有無をより正確にわかり易く把握することが可能になり、これにより現在の治療が適切であるかを検討します。

「眼底自発蛍光検査(FAF)導入」
眼底自発蛍光検査のできるカメラを導入しました。

「光干渉断層計(OCT)導入」
光干渉断層計(OCT)とは、眼底に弱い赤外線を当て、反射して戻ってきた波を解析して、網膜の断層を描き出す装置のことです。10〜20ミクロン以下の高解像度で網膜や視神経の断面の様子を見ることができます。検査時間は数分で直接目に触れることなく、また造影剤やフラッシュも使用しないので、楽に検査が受けられます。

診療時間
西東京市 眼科 診療受付時間

※ 午後2:30〜午後6:00まで 
※土曜午後は代診医になります。
※代診日はコンタクトの処方と検診が中心になります。
 一般の患者様は当日施行できない検査などもございますので
 院長診察日にお越しください。
※初診およびコンタクト診療は診療終了時間の15分前までに
 ご来院ください。

■休診日/木・日・祝 
■社保・国保・生保 各種保険取扱い
※身体障害者福祉法第15条 指定医

診療内容

● 眼科一般 ● 緑内障・白内障検診 ● 小児眼科
● 眼底疾患 ● 結膜炎・ものもらい ● ドライアイ
● アレルギー性結膜炎・花粉症 ● 眼鏡・コンタクトレンズ処方など

乳幼児医療助成
制度について

西東京市 眼科 助成制度

小さなお子さまの
目のことについて

西東京市 眼科 小児眼科

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